現状
個々の業務は
仕組み化された。
でも、データを横断して
使うことは、
まだ難しい
データベース、SaaS、業務システム。企業には日々データが蓄積されています。
しかし、どこに何があるのかを把握し、部門やシステムを越えて組み合わせて使うには、今も多くの時間と手間がかかります。
散らばっているから、
価値がないのではない。
つなぎ方を変えれば、
新しい価値が見えてくる
データの掛け算
データ データ 新しい気づき
自社なら、何と何を掛け合わせられるだろう。
その問いが、次の一手のはじまりになります。
- 営業データ×顧客接点データ
- 設備データ×保守履歴
- 在庫データ×販売データ
- 利用ログ×組織データ
Product
ConnectCapsule
data platform
散らばったデータを、
見つける・理解する・つなぐ・安全に使う。
-
見つける・理解する
企業内にどんなデータがあり、どう使われているかを把握する。
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つなぐ
既存環境を活かしながら、散らばったデータを横断して利用する。
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安全に使う
人もAIも、必要な情報へ適切にアクセスし、その利用を把握できる。
これらは固定された手順ではなく、続いていく循環です。使うことでデータの理解が深まり、また新しい使い方が見えてきます。その中心には、いつも人がいます。
ConnectCapsuleを詳しく見るSolutions
課題は、会社の数だけある
始まりはそれぞれ違っても、
向かう先は一つに重なっていく。
- 「何があるか分からない」
- 「データがつながらない」
- 「どう使えばよいか分からない」
- 「AIから安全に使いたい」
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小さく、粋に、世界をつなぐ
データとデータ、データと人、技術とビジネス、企業と企業。異なるものをつなぐことで、koikiは足し算ではなく、掛け算の価値を生み出します。